投稿日:2007-07-26 Thu
中山菜園に耕運機登場。当菜園の仲間も少しづ増え楽しいものなっています。
これだけ耕作地が広くなると、耕運機が欲しいネ、いい中古の耕運機を探そうネと話し合った。旧友アグリのマサは、重さが80キロほどあって馬力があった方が使いやすいヨ!とアドバイス。そんな話をしていたら、当菜園の篤志家から、自分ももっと畑を広げたい、買いましょう!と、協力していただくことになった。
そして、7月24日、お店から耕運機が到着したと連絡がはいり、26日、早速稲左山さんと蜜蜂ブンはエコ・オープンカ−(軽トラ)で農機具店まで引き取りに行ってきた。 耕運機は期待通りの可愛く力持ちのようです。31日に試運転をすることになった。(蜜蜂ブン)
篤志家フィランソロピー (Philanthropy) とは金銭、物|物品、時間、労力をチャリティー|慈善的な目的を援助するためにささげる行為をさす英語。意味的には「チャリティー」に近く、従来日本語では「慈善活動」「博愛」「人類愛」などとも呼んできた。特定 2007-09-12 Wed 04:29:36 | みきのblog
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