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 小生は長崎新聞の「みんなのひろば」や「水や空」を見るのが日課で楽しみにしている。また、定年まで勤めた会社のOB会の事務局をしている関係もあって「おくやみ」欄も欠かさずにチェックすることにしている。

 今日(12/29)の「みんなのひろば」に、小生と同年の73歳の方の「ウォーキング 元気な老後に」という投稿記事があった。この記事の要旨は「定年退職後、日々の健康づくりのためにと始めたウォーキングが13年を経過。今では毎日の3度の食事と同様に習慣化して、歩かないと1日が始まらない。5.6キロを1時間、速歩でのスポーツ的な動きを、多少の悪天候でも実行。体調はすこぶる好調、風邪も寄せ付けない体力が確保できている。何はともあれわが身は自ら管理しないと、人には頼れない」というものだった。

 ウォーキングを初めて9ヵ月の小生とのキャリアの差はあるが、同年で思いは同じ。違いは意志の強さ(固さ)の違いであろうか? 昨日アップしたブログ(健康生活Part5)では、忙しさや天候などのせいにして、ややさぼり心を感じる。また、家族をはじめ周りの人に「三日坊主と言われたくない」という意地の歩きが健康に良いのか?疑問を感じると共に、恥ずかしくなった。

 “年寄りの冷や水”か“転石苔を生ぜず”か?とにかく、上を向いて♪ 休まないで歩こうワンツーワンツー♪(彼方)
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【2012/12/29 12:29】 | 健康
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探偵GODのコメント
探偵GOD
確かにね

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