8月30日(木)午前10:00〜時津公民館にて「放課後こども教室」とぎついただきますクッキング教室の活動説明会が開かれた。
これは、嬉野市放課後こども教室運営委員会からの要請で開かれたもので、今日の、とぎついただきますクッキング教室事業実施に至るまでの経過や、子どもの募集方法、広報、指導者や安全管理員の確保などについて、中原さんが詳しく説明。報告終了後には、ボランティアスタッフをどうやって集めたか?長大の学生の参加がいい!など活発な意見や質問がだされ11時30分に終了した。
嬉野市関係者の参加者は17名で、一行はこの後、児童館見学や、長崎市で開かれた、九州公民館大会に参加し研修を積んで帰られたようです。
嬉野市は全国的にも温泉で有名な町、みなさんボランティア疲れを温泉でゆっくりと癒しに行きましょう。きっと歓迎!?(蜜蜂ブン)

1週間ぶりに帰崎(26日午後4時半)。すぐに屋上へ。次女は小生の言いつけを守って水遣りをチャンとしたらしく、プランターの野菜は枯れることなく、なんとか元気。
トウモロコシは皆(18個の実)ヒゲが出ていた。半分は茶色。その内5本をもいだ。皮を剥いたのと被ったままのと並べて撮影しようと思っていたら、ちょっと目を離したスキに女房が全部剥いて鍋に入れていた。写真は炊き上がったトウモロコシ。
大小のプランターでの成長の比較は不可能になったものの、実の付き具合はまあまあ。あまりプランターの大きさには関係ないようだ。もいで30分後には試食。最高に甘かった!(シュフノホマレ)


第89回全国高校野球大会は、古豪広陵高校を破った隣県の佐賀北高校が優勝した。延長戦あり逆転満塁ホームランありで、全国の野球ファンならず、全国民を感動の渦に巻き込んだ。
我が長崎日大高校は、準決勝で佐賀北高の前に苦杯を喫したが、ベスト4進出は見事であった。また今大会の九州勢は、6校が初戦突破、3校がベストエイトに残るという大活躍であった。
全国4,081校の中から選ばれし16校だけが、甲子園の土を踏める初戦敗退の諸君にも、良くやったと拍手を送りたい。
猛暑日の続く炎天下(40度を超える日もあった)での弛まぬ精神力と鍛えた強靭な体力に脱帽!!
都市対抗野球の開幕戦で、三菱重工長崎がホンダを破り、久し振りに初戦突破。佐賀北高校にあやかり一気に頂点を極めて欲しい。お茶の間からビールを飲みながらの応援で申し訳ないが、ご健闘を祈る!!感動を再びそして夢を現実にと期待は膨らむ。(彼方)
8月23日(木)、お盆も終わって愈々秋野菜づくりの季節。都合よく今日未明いい雨が降った。
この日を逃すことはないと思い、仲間のMさんに電話かけ園芸店へ苗買いに走った。秋キュウリ、セロリの苗を買う。そして中山菜園へ。
有機石灰と牛糞堆肥をスキこんで土作りを済ませていた土で畝(ウネ)を作った。今日は、苗を植えるこのウネの中央に更に牛糞堆肥を混ぜ込んだ。そして秋キュウリとセロリを植えた。ほかの場所に2ウネを作り、人参の種を蒔いた。
今回は土作りを十分行っていたので植え込んだ野菜の生長が大いに期待出来る。このあと、大根や秋ジャガなどを植える予定。
写真の上部には、トウモロコシ15本が20個あまりの実をつけている。乾燥したトウモロコシの土に鶏糞堆肥を施していたが、今日未明の雨で、少しはトウモロコシに届いたかかな?
猛暑で雨不足が続いているが、今、太陽電池を電源に水中ポンプをまわして散水の実験をしている。今日植えたキュウリ、セロリ、人参にたっぷり水をかけ愛情を注いだ。家族はシット。(蜜蜂ブン)

8月19日(日)時津町左底郷の子ども育成会や自治会などにより川遊びが実施された。
これは、昨年から実施しされているものだが、子ども達にも好評だったことから今年も実施、参加者も80人あまりになった。 青雲高校上流からほたるの里公園まで、ゴミを拾いながら歩き、途中長岡さん森下さんらが育てた蛍の幼虫を
放流したあと最終地の「蛍のさと公園」では、池の藻をとって池を清掃しあと金魚など小魚を放流した。
日本のあちこちで、記録的な猛暑が続くこの頃、子どもたちは気持ちよさそうに冷たい川を歩き、サワガニやハヤを発見し歓声をあげていた。
尚、コミュニティ時津から4名が参加した。写真1はほたる放流にあたっての説明をする森下さん、その右は川歩きの副産物、写真右は池に小魚を放流する様子(蜜蜂ブン)
ベランダで毎日のように可愛がられて育つトウモロコシ、ヒト月に1回の愛で育つトウモロコシ。良し悪しは別にして肥料の差が出たようです。
小生のトウモロコシはその中間。 前にも書いたが、1本1本の差が大きい。15本のトウモロコシに10個の実をつけている。
全然実がなっていないものもある。 1本に3個の実が欲しいところだが・・・。
松浦情報から、きっと、肥料不足と思い、あわてて今日、鶏糞堆肥を施肥。土が乾燥しているし散水もしなかったので、効果が出るのは相当後になるだろう。
さて、当中山菜園には耕運機が入ったことを紹介したが、次の野菜づくりの為に畑を耕した。縦横15m×5m程度。有機石灰と元肥として牛糞堆肥を施し次の栽培の準備完了。
ブルーシートはちゃんぽん玉Sさんの家庭のナマゴミによる堆肥づくり。小生はコンポストによる堆肥づくりも実験している。
人参、大根、ジャガイモ、小松菜、春菊・・旬の野菜をたっぷり。雨がふったら種まきをしよう。(蜜蜂ブン)

叔父の初盆のため15〜16日と松浦。泥棒さんには内緒だが、この2日間我が家は無人。娘も松浦に連れていく。階下に住まう94歳の老母は義弟が博多から帰って来ているので安心。
問題は屋上の野菜たち。水遣りを義弟に頼もうと思ったが頼りにならない。そこで考えたのが藁の代わりの新聞と重しのゴルフボール。プランター表面からの蒸発を抑えるために新聞を敷き、上から水をタップリと掛け、新聞が乾いた時風で飛ばされないようにゴルフボールを置いた。
トウモロコシもオクラも実が充実する大切な時期。今回は1泊2日だからこれでなんとかなるが、21日からの松浦6泊7日が心配。この時は娘を残すのでなんとか水遣り、液肥遣りを特訓して・・・。(シュフノホマレ)
市場に出ているオクラを知らない人は少ないと思うが、茎になっているオクラを知る人は少ないようです。
オクラ実のなり方も珍しく、実は垂直で尖った先が天を向いています。シュフのホマレさんが書いていたように、まさしく屹立しているのです。生長が早く一日に2cmも伸びるとか。採り損なうとすぐ硬くなります。
また、花が美しい。オクラの花は、先に紹介したハマボウの花にそっくりです。実は親戚のようなもので、同じアオイ科に属するそうです。花の下に小さい実をつけていて、この花が終わると実がグングン生長し食べられるようになります。そして、次から次に花を咲かせ実を着けます。 ビタミンも豊富で、とても栽培しやく便利な野菜です。
写真1はオクラの花、左に天を向く実が見えます。写真2はハマボウ。
オクラは小生が毎日食べている野菜、ハマボウは時津町子々川の港に咲いた花、長崎県の準絶滅危惧種。(蜜蜂ブン)
今日は全国的に猛暑でした。兵庫県では38.6度を記録したとか。長崎も、きっと35度くらいになったのでは?
そんな日の今日、旧友グループのゴルフ大会でした。先月に予定していたが、台風の影響で中止、ゴルフ場の開場記念祭の今日実施した。
大村市にあるゴルフ場は少し高い山にあるからか、風があり意外と楽なゴルフ。 熱中症にもならず回れたのが何より。写真は旧友Yのナイスショットの直前。結果がナイスショットかは不明。
青空に浮かぶ雲はビジュアルで、すがすがしさへ感じられた。
来月、9月16日(日)は地域住民の交流・健康増進・技術向上を目的にした当NPOとひぐちゴルフ場のジョイントゴルフ大会。
季節的には涼しい季節、ゴルフバッグなど豪華な賞品を準備している。どうぞご参加を。(密蜂ブン)
「稲佐山」さんは午前中に作業(何の作業かな?)を終え、昼にはお帰り。「ちゃんぽん玉S」さんは、秋野菜づくりのためウネ(畝)づくりをしていた。
なめしのHと、蜜蜂ブン、Mは子どもの野菜づくり、この3人に、作業終えた「チャンポン玉S」が加わり5人でさつま芋の雑草取りとブロッコリの苗床を作った。
実は、子どもたちが農作業体験で蒔いたブロッコリーは、害虫被害にあって困っている、しかし農薬は使わないことにしている。
苗床に種まきをして、害虫防護ネットを被せ、害虫被害が少ない季節に移植することにした。今日は写真なし。(蜜蜂ブン)














