投稿日:2006-09-23 Sat
昨日(9月22日)ゴルフの後、2回目の野菜の植え込みと、種まきをした。指導は長崎市在住で農業歴5年のO氏、現在長崎市式見の農園で本格的に野菜栽培実施中。隣の畑で作業中の80才くらいのおばあちゃんと、世間話をしながらら作業した。植え込みと種まき作業を行ったのは、会員のM氏と小生の二人。
まず、前回植えた野菜類のウネの広さに問題あり、この反省をいれて、ウネの幅を広くした。ウネ上部に水や肥料が残るようにしてウネ作った。
M氏区は、キャベツ、ブロッコリなどの苗を植える。
小生は、同品種の作業が終っていたので、カブ、ラディシュツ、大根などの種まき作業を。
この後の作業は、害虫対策や雑草とりが控えているが、O氏の話だと、農薬を使わない有機栽培だったら、木酢液を薄めて1週間に1回くらいかかけるといい、と聞いた。実験しよう。
また、雑草抑制、肥料の流失防止、土の保温などの目的で、黒いビニールを敷くマルチという方法があるらしい。これは、徐々に取り込むことにする。
尚、今回はカメラを持って行ってなかたので、写真はなし。後日掲載する。(蜜蜂ブン)
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